上総の国の片田舎に古民家という名の廃屋あり。改修再生完了しました
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古民家のインフラ・ライフラインを決定する
千葉の古民家再生に向けて、
私と親と設計事務所と集まっての打ち合わせがありました。

間取りの案ができました♪
古民家平面図

が、間取りを検討するその前に、
この家には現在、電気・ガス・水道が来ていません。下水道すらないし。
まずはインフラ・ライフラインの検討から。
インフラ検討

で、決まったのが以下。

■インフラ ライフライン

・水   ○水道
     △井戸…… 清掃、水質検査

・熱源 …調理  ○プロパン  IHヒーター  △かまど、いろり
    …給湯  ○プロパン  灯油  ○エコキュート  △かまど、いろり
    …風呂  ○プロパン  エコキュート  △五右衛門 ←(笑)
    …暖房  エアコン  ○灯油ストーブ  ○こたつ  △火鉢
    …冷房  ×

・電気  ○照明  △ランプ ←(笑)

・通信   固定電話、インターネット  ○携帯

・排水  ○合併浄化槽

○が使用するもの。△が防災用・補助的使用のもの。

---------------
震災報道写真のなかには、お釜でご飯を炊いていたり、
川で洗濯をしている写真も見かけました。
やっぱり非常時はマニュアル・手動になるんですね。
未曾有の震災後、時代錯誤な古民家再生がしやすくなった?

ここは別荘で、使用頻度がそれほど多くないことを考えると、
ライフラインは電気にまとめちゃうのが楽…ですが、
今回の震災でのことを考えると、今日のメンバーでも単純にいきません。

あーだこーだと話をした結果、私がIHヒーターが好きじゃない
(炒め物がしにくい、使えない鍋がある、電磁波有害説あり)
などなどがあり、プロパン優先にしました。

風呂はプロパンでも、薪でも使えるようにします。
ふふふ「五右衛門風呂」です。

水は上水道と井戸水を併用。
井戸は電動ポンプとガチャポンの両方。

       ☆ 

オール電化の是非が言われていますが、
災害後の復旧が早いのは、電気→水道→ガス(都市ガス)
といわれます。
そういう意味では、電気が災害に弱いとは言い切れないと思うのですが、
実は私が今住んでいるのは、築30ウン年のマンションで、
お風呂はバランス釜、調理はガス、流しの給湯は瞬間湯沸かし器。
停電時でもお風呂と台所は使えるオールドファッションタイプ。
(23区内で計画停電がなかったけど)

台所をIHヒーターにすると、鍋釜を買い替えないといけない。
電磁波だって本当に安全なのかわかったもんじゃない。
高齢者などには火がないので安全だといいますが、逆に使い慣れていないのと、
熱源が入っているか入っていないか目で確認できないのは、むしろ危ないのでは?
との理由から、IHは嫌いです。

ライフラインを分散しておくのは決して悪いことではないと思う私。
「これ1つでOK」というのが好きじゃない。
忘れ物が多いので、お財布携帯のように、定期も財布やらをひとつにまとめておくと、
携帯を忘れたときにどうにもならないわけで。

あと、システムが複雑なのが好きじゃない。
日本の電化製品て、多機能になりすぎて、
一番メインであるべき機能が使いにくかったり、壊れやすかったりするのが嫌いだ。
それにごたごたついたボタンで、デザインが美しくないのが許せない。
だから今の複雑なトイレ、ウォシュレットが嫌いだ! 
ふたの開閉くらい自分でできるわい。
いっぱい付いたボタンやプラスチックの安っぽい質感が何よりも許せないっ!!(笑)
やっぱり便器は陶器が美しいと思うのよ♪ TOTO~

まぁ、世の中には体の不自由な人もいますから、自動水栓が便利なこともあるでしょう。
でもね。程度と場所があるってもんで、手を洗おうとして、
きものの袖を濡らしそうになってヒヤッとしたことが、いったい何度あったことか~!
(ちりめんは水濡れ厳禁です)

単純なものが一番です。


EOS-kiss DigitalN/SIGMA DC 18-50mm F2.8

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改修プラン(間取り)を検討する
再生・改修計画中の千葉の古民家。
設計事務所と前回の打ち合わせを経て、できてきたのがこの間取り。手書きの平面図♪

検討中平面図第1回

●土間
それにしても土間広~い!w(゚O゚)w
土間をそのまま、それどころか広げて通り土間にしようなんてのは、
今時ウチくらいなんでしょうねぇ(笑)
もともと土間のない家だったのに(笑)

●いろり
おーー、いろりだ!
土間にテーブル式かと思っていましたが、
これなら土間と板の間と両側から使えますね。
どこかの民家園の家のいろりで、こんなようなのがあった気がします。

●お風呂
お風呂が五右衛門です~♪
給湯もつけますので、薪とどちらでも使えるようにします。
タイルとかでレトロっぽい感じがいいな♪

●土間の物入れ
母「あんなの、残しておくの~?」
私「いいじゃん、物入れにすれば~」
設計「中に棚でも作れば使いやすくなりますよ」
母はなんでも壊そうとしますが、あるものはできるだけ使いましょうよ~。
(この母は、壊しておいて、後で物が増えたら安っぽい棚とか買ったりする人です(汗)
土間の米貯蔵庫
丸印はハクビシンの足跡w

●居間~新設台所の通路(
通風をよくするために、
居間(階段のある部屋)と新設台所の間に通路を作るということになったのですが、
この図では旧仏壇部分をぶち抜きにして通路になっています。

私「仏壇の組子や彫刻がきれいだから、飾り棚としてでも残したいです~。
  物入れになってるほうを通路にできますか」
かっこいい仏像とか手に入れて、中に飾ったりしたい♪

それと、インテリアの基本イメージは「おばあちゃんの家」風を考えています。
やっぱりおばあちゃんの家には仏壇がないと。
それに、仏壇があるとそこが部屋の中心、しいては1階の中心という感じがします。
2階の床の間が凝り凝りの割には、1階の床の間があっさりしているのは、
仏壇を際立たせるためのような気もするんですよね。
ただでさえ、居間の6畳間は中途半端で、現状でも通路状態なのに、
ここに通路をあけるとさらに通路onlyになりそうです。
仏壇 仏壇の組子 
上は仏壇。右の拡大は仏壇上部の組子。

下は仏壇横の物入れ上にある彫刻。松と鶴の夫婦です。おめでたいぞ。
物入れの彫刻

●土間の窓(
私「土間に窓、作るんですね。ここ、難しくないですか?」
設計「難しいですね~」

ここに窓があると土間といろり周辺が明るくなりますが、
今まで壁だったところに窓を作るわけなので、バランスが難しいそうです。
撮影ポイントのひとつですから、かっこよく作ってくださいね~♪

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現状平面図、矩計図もできあがりました。

現状1階平面図
現状1階平面図

現状2階平面図
現状2階平面図

矩計図(輪切りの図)
現状矩計図

EOS-kiss DigitalN/SIGMA DC 18-50mm F2.8

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タケノコ地獄
ゴールデンウィークの時期の話です。

千葉の某所の農産物直売所。
新玉ねぎの時期になったようで、店頭は玉ねぎ天国です。
直販所の玉ねぎとたけのこ
足元に置いてあるタケノコ。どこか投げやりな風情が…(笑)

古民家の裏の竹林に行ってみると、ついに出たか。
斜面のタケノコ
左上・伸びすぎたタケノコ。右は…イノシシの食べ残し。
こっちにもイノシシがかじったタケノコが落ちている。
イノシシが食べ残したタケノコ
豊富にタケノコがあるため、イノシシも贅沢で、
甘味があって、皮に包まれていない、根のところだけをかじっていきます。

竹林を見回ると、あっちにもこっちにもにょきにょき。
といっても荒れすぎて、たけのこが生える元気のある竹林は一部。
竹林のタケノコ

「今までタケノコが生えているのをみたことがなかったのに」と母驚き。
それはめちゃめちゃに竹が倒れていたので、生えてきてもわからなかったのでは?
私が泣きながら(嘘)、多少は倒壊した竹を片づけたかいがありました……(T-T)感涙

斜面のたけのこ
放っておいても竹になるだけなので、全部掘り、
大きくなってしまっているのも折りました。

実はこのあたり、近年のタケノコの時期は4月中で、
ゴールデンウィークに入ったらもう終了なんだとか。
今年は少し(かなり)遅いそうです。


せっかくなので、「タケノコのおさしみ」に挑戦。
採れたてそのままをスライスして醤油につけて…、
タケノコのおさしみ
柴犬「ぼくいらない」
柴犬には不評(当然)

人間「くせがない! 柔らかい!」
けっこう大きくなってるタケノコでも堅くなく、食べられました。
といっても、多少アクがあって、たくさん食べられる感じではないですね。

ヘビでた~!
へびヤマカカシ
1mくらいのヤマカガシ。大きい~

これだけとれました。イノシシのかじった2本、
大きくなったのを途中で切ったものが混ざっています。
タケノコ収穫
このあとさらに4本採りました(もう写真を撮るのがやになったww)。

採ったはいいけどさてどうしよう。
一部は人に配りまくり、
たくさんあるので大きくなったのは捨ててもよかったのですが、
貧乏性なのでついがんばってあく抜き処理。
長期保存分は、水煮をスライスして、甘酢漬け、干しタケノコにしてみました。
干しタケノコでシナチクが作れるそうなので挑戦してみます♪
千切りにして、チンジャオロース用の干しタケノコも作りました。
これで通年食べられます♪

新鮮なタケノコを生のまま、天ぷらにしてみたら絶品!
ほくほくしていて美味しかったです。
新鮮なものが手に入ったら、タケノコの天ぷら、お試しください♪

EOS-kiss DigitalN/SIGMA DC 18-50mm F2.8

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電気のない古民家で、強化合宿をするぞの巻
電気・ガス・上下水道なし、もちろんトイレは汲み取り式。
いつでも停電、ALWAYSヤシマ計画発動中な、千葉房総の古民家です。
現在、再生改修のための間取りプランをこねくりまわしてる最中ですが、

夜でもひどく冷え込むことがなくなったので、
廃屋古民家に泊まってみることにしました(爆)
ランプ
たまたま震災前に買っていたランプもあるし(今は品薄らしい)、
電気が通る前に、電気のない状態というものを体験してみたくなったのです。
私ってなんて物好きだろう(笑)

網戸がないので、虫が少ない今の時期がチャンス。
今なら蚊も、灯りに集まる虫も少ないし、戸締まりしても蒸し暑くないですしね。

寝袋を買うつもりだったのですが、
震災で寝袋が品薄だそうで(避難所またはボランティア用らしい)、
布団を車で運びました。
飲料水はペットボトルで地元の名水を持参。

点々と落ちているのは、コウモリのフン。掃除だ~!
コウモリのフン

暗くなる前にそうじして居場所を作って、ご飯をかまどで炊いて食事の準備をせねば、
柴犬があとで騒がないように散歩に行っておかねばと、
必死に働いているうちにさっさと闇が迫ってきました。

一晩を過ごす場所に決めたのは、1階の床の間の一角。
日当たりと窓からの眺めがよく、現状では一番居心地のよい場所。
床板に、上げていた畳を2枚敷き、段ボールやブルーシートを敷いた上に、布団を敷きました。

戸締まりして、7時にランプ点灯。ランプの灯りのもとで食事。
廃屋古民家合宿寝床
お巡りさんが来たら、ホームレスとしか思われない雰囲気たっぷり(爆)
(「空家の不審者侵入に注意」と警官が訪ねてきたことあり。→1度目 →2度目

電気がないって、ほんっとーーーーーに、暗いんですね。
下方に灯りを照らせる電球って、ものすごい発明なんだと実感。
ランプは影ができますし、光源から離れるとすぐ暗くなります。
手元は見えても、足元は真っ暗。
「夜に爪を切るとよくない」という言葉がありますが、
その意味がものすごーーーくよくわかりました。
ランプの光

暗すぎて何にもできないし、起きていてもなんとなく怖いので、
井戸で冷やしておいたw白ワインのミニボトルを飲んで、さっさと9時に寝ました。
ランプ下の柴犬
ふとんの足元で丸くなる柴犬。

聞こえてくるのはカエルの大合唱と、ときどき車が通り過ぎる音だけ。

お巡りさんが踏み込んでくるか、近隣住人がのぞきにくるか、
不審者がやってきちゃうか、
新たなハクビシンが入居してきたら、柴犬は追っ払ったりできるだろうかとか、
口を開けて寝ていたら、コウモリのフンが落ちてきちゃったりしたらどうしようとか(爆
それとも、お化けとか幽霊がでたら…、なんて思いつつも夢の中へ…

{[(-_-)]}zzzzZZZZ


 *


 *


 *


 *


 *


 *


どかん!



顔面への衝撃を感じて起きると



柴犬アタック!
柴犬アターーック!

「朝だ! 起きろ! 散歩に連れて行け!」
柴犬目覚まし
というわけで6時に柴犬に起こされました。ああ、シナリオ通り…(平和なほうの)

朝日が差し込む室内。
朝日の当たる古民家室内

式台からの眺め。新緑が朝日に映えてきれいです。
ここは東向きなので、朝は気持ちがいいだろうなぁと思っていましたが、
なかなか朝早く来られなくって。
朝の古民家の東
カメラの絞りを絞って撮ると。
古民家の東空
式台の正面から太陽が昇ってきます。ということは、お月見もできるね♪

外に出てみると、露が下りて少し肌寒く、それに比べると室内は暖かい。
隙間どころか穴だらけでスカスカの古民家ですが、それでも外より暖かいんだなぁ。
そういえば冬も室内には霜が降りていませんでした。

わざわざ古民家に泊まってみたのは、夜の様子もですが、
朝の様子を知りたかった、
夏至に近い太陽が高いときに、どんな様子なのかを見てみたかったんです。
冬に竹の伐採で来てたのも、冬至の頃の様子を見る目的もありました。
ここは寒いとか暗いとか明るいとか、身をもって体験していると、
間取りなどを検討するのも考えやすいかなと思って。

爽やかな朝の光の下、柴犬と散歩したあと、かまどでお湯だけ沸かして、
朝のかまど

夕べ炊いた冷ごはんにお湯を注いで、即席カルビクッパ~♪
ちなみに昨夜の夕食も同じメニューでした(笑)。
廃屋古民家強化合宿朝ごはん

新緑に包まれた、朝日の当たる古民家。
進入路から道路が眺められる、お気に入りの定位置につく柴犬。
朝日が当たる古民家
古民家セキュリティは、柴犬警備保障~♪ 

うーん、面白いネタがなくてすみません(笑)
でも、暗さ以外は、思ったよりもフツーに快適でした。

ただ、1人だとすぐ寝るしかないけど、
人がいればランプのもとで飲みながら語るのも楽しいかもと思ったり。

物好きな勇者います?(笑)
でもこれからの時期なら蚊帳が必要か…。

EOS-kiss DigitalN/SIGMA DC 18-50mm F2.8

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安房の国の再生民家を訪問
安房の国の再生民家・T家を訪問しました。
場所は同じ千葉県内ですが、安房の国に当たります。
安房の再生民家
茅葺屋根を囲った屋根。

玄関扉は重厚な蔵戸。
蔵戸の玄関扉
が、見た目通りに重いのと、
日が当たったら板が反ってきてしまい、ちょっと困っているとか。
日陰にあることが多い蔵戸の場合、そういうこともあるんですね。

再生改修したのは約10年前。家の間取りは典型的な田の字型。

もともとの土間を板張りのリビングダイニングにして、
その上は吹き抜けで
梁組
立派な梁組を見せています。

素敵な水屋箪笥♪
水屋箪笥
私もこういうのを置きたいと思ってるんですよね~(*゚o゚*)憧れ

お風呂・トイレ・洗面所は増築。
その扉の引手がコレ。
杼の引手
杼(ひ)だ~!

杼とは、織物で緯糸(よこいと)を経糸(たていと)の間に飛ばす道具。
なるほど、こういう利用もいい考えですね♪

茅葺屋根の田の字型農家、土間→板張りのリビング、
古民家の風情は残しつつも現代的な快適さもある程度追及、
古民具や骨董品をうまく使ったインテリア、と、
古民家に興味がある人による、今の「古民家再生の典型例」らしいです。

収納は、素敵な箪笥や長持などを上手に利用してします。
きれいにしていますが、直し方はシンプルかも。
古民具・骨董品類は骨董市で自分でコツコツ探したそうです。
「典型」とはいっても、誰でもこうセンスよくできるわけではありませんorz

押し板・仏壇・神棚のある居間。
居間
すべてそのまま生かし、
藍の筒描き木綿、藍染食器、民芸品などをセンスよく飾っています。素敵♪♪
仏壇の中には古い仏像を飾っていました。
そうそう、私もそれをやりたかったのよ~!
今は仏壇をなくしちゃうのも多いようだけど、
仏壇コーナーはある意味で、家の中心的存在だと思うんです。

設計・施工は保川建設。施主Tさんがいろいろ自分で調べて、案を提示したそうです。
再生前、空家の期間は数年程度だったそうですが、
新建材・プリント合板で補修されまくっていて、古民家の面影は見る影もなかったそう。


技術的なことはよくわからない素人なので、
自分で真似・参考にできるのはインテリアくらい。
真似したい&私もこうしたいと思ってたなことがたくさんあって、とても参考&勉強になりました♪
いろいろ見ると、具体的なイメージが湧きやすくなりますね。
Tさん、どうもありがとうございました。またウチにも遊びに来てくださいね♪

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★おまけ★

千葉の上総の国で、なかなかいい古民家が格安で売りにでているそうです。
所有者は更地にして売りたいそうですが…詳細は下記のブログへどうぞ。
もれなく建築家もついてくるので安心?です(笑)
土地付き古民家、350万円

※まだ売れてません。このまま壊されるのも惜しいので、
興味がある方はぜひ先方ブログ管理人にご連絡を。

EOS-kiss DigitalN/SIGMA DC 18-50mm F2.8

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■自己紹介

みずき

Author:みずき
推定大正期建築の千葉の古民家。放置すれば傷むばかり、とふと思ったことが大ごとに! 千葉と東京・神奈川を往復しつつ改修を目指す日々の記録。柴犬も一緒♪ 題名は「築大正」「先生が住んでいた」との話と、「宮澤賢治が出てきそうな家」と思ったことからの連想。景観と調和し、昔からずっとそこにあるような家を目指して、夢と妄想だけは大きく、千葉のイーハトーヴか、武相荘か!? 
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