上総の国の片田舎に古民家という名の廃屋あり。改修再生完了しました
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取り壊しになる民家からタンスをもらった
今を去ること去年の話になりますが、
「民家の学校」12期のメーリングリストで、こんなお知らせが回ってきました。

「友人の引っ越しの手伝いしていたら、古い箪笥が4竿ほど出てきました。
引き取り手がいなければ粗大ごみになってしまいます。どなたか欲しい方いらっしゃいませんか?
どれも著しい破損等は見当たらない上物です」

ということで、見に行ってきました。 場所は都内某所。
民家の室内。
民家の古いタンス

タンスは4つ。 あなたならどれを選ぶ?
甲                        乙 
古タンス甲  古タンス乙

甲) 桐箪笥 W910×D425×H1550/3分割   きもの収納用の仕切り。
乙) 多分クヌギ箪笥 W1055×D385×H1000/上下500ずつ2分割 鍵部分の模様(ねじ梅)がカワイイ

丙                        丁
古タンス丙  古タンス丁

丙) 桐箪笥 W850×D420×H900/2分割  きもの収納用の仕切り   
丁) 桐箪笥 W700×D390×H730 小ぶり。 鍵部分の模様(ツタの中影紋)

   
くじ引きしようかどうしようかといいつつ、
参加者で希望を聞いてみたら、みんな第一希望が見事に別れました♪

私は(甲)タンスをもらいました。
そのほか、家主さんが「使わない」というものを、
みんなでハイエナのようによってたかってあさってきました(笑)

この家は、戦後に作られた木造家屋。しばらく空家で荒れてることもあり、
持ち主の諸事情で、今回取り壊すことになったそうです。
戦前の民家のようにはがっちりした材料は使っていませんが、
日本家屋にちょっと洋館風なところがあり、
前に使われていた用途ならではのものがあってちょっと面白く、
手をいれればなかなか素敵可愛くなるのではと思うところもあるのですが、残念。


このタンス、現在、別の場所に保管しています。
自宅を片づけて置くか、千葉の古民家ができあがり次第置くか、思案中。

自宅にもほぼ同じサイズの桐タンスがあります。
それは以前に祖母の家(築推定大正期の住居兼店舗)を壊すときにもらってきたもの。
お宝♪ と思いましたが、よくよくみてみると、桐は見えるところだけ、
他には杉を使った、「三方桐」のタンスで、
あああうちは庶民なんだなぁと思ったものです(笑)

家具の搬送には、ヤマト運輸の「家財宅急便」を利用しました。
引き取り先まで来てくれて、梱包して送ってくれるので、大型家具を送るときに便利です。
タンスを送って8800円。

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図面ができた!/土留めの話
基本設計の各種図面が出来上がり、設計事務所と打ち合わせがありました。

おおお、図面が進化してる!
図面

カラーの図面も!
家の後ろにぐるっとめぐらしてあるものは、土留めと排水溝です。
平面図

この家はほんとに湿気がすごいです。
雨の降った後はどろんこですし、井戸の水面が地面とほぼ同じ高さ、というような状況。
コンクリートのベタ基礎にしないこともあり、しっかりした湿気対策がまず必要ということで、
裏山から降りてくる水を速やかに排水するために、裏山の斜面を土留めし、排水溝を作ります。

土留めのやり方にはいくつかあって、
1 間知石(けんちいし) 四角錐台状の石材を積む方法
検知石の土留め
古民家の前の土留めはコレ。

検知石タイプの、大正時代に作られた石垣。
こういうのは自然でいい感じだけど、ここまで茂るのにはどのくらいかかるのやら。
緑化した石垣
はびこっているのはオオイタビ。いわゆる観葉植物のプミラ。 
幹にょろにょろでちょっとコワイ?(笑)

2 コンクリートの板塀
土留めコンクリート板塀

3 蛇籠(じゃかご)
  鉄線などを用いかごを作り、砕石を詰め込む方法
土留め蛇籠

うちの場合、景観と水切れを考えて、蛇籠の土留めはどうかとのこと。
しかし、ぐるりと作るんじゃ、かなり費用が掛かりそうでコワイ…。


これで基本設計の図面がまとまり、
次は工務店を交えて、現地で相談することになりました。
このときの下見をもとに、工務店に見積もりを出してもらい、
その見積もりを踏まえて、費用の調整ゃ計画の変更などを考えるという順序です。

設計事務所いわく「この家は無駄に凝っている」とのこと。
普通なら正方形に作るところが、ちょっと長方形になっていたり、
そういうちょっと凝ったようなことがたくさんあって、
図面を引いていて帳尻が合わず、あれ?と思うところが多くて苦労したそうです。

例えば、1階も2階も天井が低いのですが、これは外から見たとき恰好が良いように、
高さをを抑えて作っているのではとのこと。
2階建てで各階の天井の高さを取ると、外観のバランスとしては間延びして見えるのだとか。
古民家立面図

「すごく凝り性の建て主と、すごく凝り性の大工さんが揃ってできた家」
だそうです。
ほーほーそうなのかぁ。 そういうのがわかるのは面白いです♪

次はいよいよ現地で工務店と相談!
“無駄に凝った古民家”、さてさて次はどうなるかなー。

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工務店が古民家にやってきた!
千葉の古民家、再生改修にむけて、基本設計の図面ができあがり、
いよいよ、工務店を現地に呼び、図面を見ながら相談する段となりました。

このときの下見をもとに、だいたいの見積もりも出してもらい、
それをもとにまた、図面や計画の変更などもすることになります。

古民家は冬の装い。入り口の山茶花がきれいです。
注文の多い古民家の冬姿

というわけで、工務店の人がキタ━(゚∀゚)━! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
図面を見ながら、あちこち見て回ります。
工務店の人と設計担当

ちなみに工務店は、前に設計者からの提案で、ココはどうか、というところがあり、
あるツテを通して、以前からうちうちに打診をしておりました。

「オラも混ぜろー」 と輪に入ってくる柴犬。
柴犬

1階の和室。みんなで掃除をして、上げてあった畳を引いたので、
以前に比べたら見違えるようにきれい……なんです、これでも。
1階和室

家のレベル(水平・傾き)を見ると、この部分・家の中心に向かって、
少し沈んでいます。下からの湿気で柱が腐って沈んでいるのか。
多少沈んではいるものの、この場所以外は傾いておらず、
不動沈下(場所、場所で沈む量が違う)は少ないです。

沈みの中央、1階和室の傷んでいる柱を、コンコンたたいて調べている工務店さん。
1階物入れ部分

隣の1階床の間の柱に、こんなシミ?を発見。
もしかして下からの湿気? それだったらかなりひどいのでは! 
1階床の間の柱
と思いきや、よくよく見たところ、「木目の模様では?」とのことでちょっと安心。

2階に上がって、1階で傷んでいる柱の上に当たるところをのぞきこむ。
「うーん、これは上からきてますね。瓦の隙間から雨水が入ってるんですね」
2階の物入れ天井部分
下からもきてますが、上からがよりひどいようです。

ちなみに2階のこのところの拡大。腐ってボロボロー。
ボロボロ


家の中心部分あたりにある、柱や梁を総とっかえ、となるとかなりの大手術。
設計さんから、「壁は壊して、2階の瓦も一度おろさないとダメかも…」と聞いてたのですが、
今回工務店さんが見ていわく
「詳しく見てみないと断言はできないけど、根継ぎでいけるかも」

雨の後ではないというのに、土間はじっとりと湿っぽい。夏場はもっと乾いているのに。
冬のジメジメ土間
この家は西側に山があるため、冬は日の当たる時間が短く、地面がなかなか乾かないのです。 
やっぱりまずは湿気対策か。

今回いらした工務店の方もいろいろ詳しいのですが、
見積もりをちゃんと出すためにも、一度大工さんを呼んで、
傷んでいる場所などを詳しく見てみることになりました。

この次は、工務店さんwith大工さんで登場!?

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外を見回っているときに新たな発見。
南側の窓の下に、細長い長方形の房州石を発見。
「これを土間の上がり口の沓脱石にすればちょうどいい!」と設計者。
南側窓の下
沓脱石がここにあるということは、最初にここは縁側で、
後になってこのような窓にしたのでは、とのこと。 なるほどー!

ということは、元のように縁側にする案もあります。
しかし、すぐ前が小さな崖なので、景色がとてもよいわけでもありません。 
じゃ、このままで。

竹の格子ごしだと、草ぼうぼうの斜面でも、ちょっと風情が出るような気が…
うーん、ここをこうした人、すごいかもー。
ここから紅葉が見えたらいい風情では♪

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古民家の井戸水を水質検査
電気・水道・ガスはない、井戸はありの廃屋古民家。
基礎設計の図面もできて、再生計画がいよいよ具体化してきました。

ここには、井戸と、村の共同の水道があります。
近所の方によると「村の水道は使っているが飲んでいない。飲料水は買っている」
とのこと。
飲めない水じゃ、井戸水と同じじゃんー
だったら井戸水を生活用水に使えないか、という案が浮上しました。

しかし、井戸の水質がどんなものだかわかりません。
もし飲めるまではいかなくとも、生活に使えるレベルなのか?

ということで、井戸水を水質検査に出しました。
貸し出された滅菌済みの容器に水を入れて、検査に出します。
井戸水水質検査の容器

一見きれい、でもこのくらいの量だと、水に少し色がついているのがわかるでしょうか。
井戸水


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検査結果でました。 
「水質検査結果報告書」
井戸水水質検査報告書数値

-------------
簡単に解説。

水道法によると、水道水には50項目の検査項目があり、基準が決まっています。
井戸水には、水道法は適応されないので、
「飲むなら自己管理で飲んでね、水道法の基準はこのくらいなので参考にね」ということになります。
ただ、水道法に基づく50の検査は費用も時間も掛かるので、
一般的に飲用を考えた井戸では、10項目程度の検査をしているのが一般的なようです。

水質検査結果の説明 
()は水道法基準の数値  赤字は当井戸の結果

1) 一般細菌(水道法基準:1mLで100以下)  →1320/mL
 いわゆる雑菌。大部分は直接病原菌との関連はないが、汚染の指標となる。
 ものすごく多くなければ、煮沸消毒すれば大丈夫。

2) 大腸菌(不検出)  →不検出
 大腸菌が出たら飲用不可。大部分の大腸菌は病原性はないが、O-157など毒性のあるものがあり、
 煮沸消毒では死滅しない場合がある。
 
3) 塩化物イオン(200mg/L以下)  →7.4mg/L
 いわゆる塩分。250mg/L以上で塩分を感じる。

4) 有機物(TOC)(5mg/L以下) →1.8mg/L
 水中の有機物質の量。自然の浄化作用で浄化できない場合、数値が高くなる。

5) pH値(5.8~8.6)  →7.9 ややアルカリ性
酸性・アルカリ性の度合い。pH7が中性。
地下水は二酸化炭素が含まれるため弱酸性を示すことが多い。

6) 臭気(異常でないこと) →異常なし
不快感、飲用障害、汚染の指標。

7) 色度(5度以下)  →28度 
 水の色のつき具合の程度。地質の影響を受けやすく、鉄・マンガン、有機物などが関係。

8) 濁度(2度以下)  →2.8度 
 水の濁りの程度。原因の多くは砂や粘土による。

9) 硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素(10mg/L) →1.2mg/L
 窒素肥料、生活廃水、糞便などの混入の影響の指標。


井戸水の水質検査の経験のある薬剤師によれば、結果からいうと、

「沸かせば飲める」

1「一般細菌」が水道水基準よりかなり多いように思えますが、
2「大腸菌」が出ていないので、

「このくらいなら生水でも皿洗いなら大丈夫」

7「色度」が水道水基準より高いのは、鉄が混じっているのでは(水がわずかに茶色いので)。
4「有機物」、9「硝酸窒素…」など、有機物系の混入は少ないので、けっこうきれい。
井戸のふたの間などから入る雨水は、雑菌の原因のひとつなので、
井戸に屋根をつけると、細菌の値がもう少し減るのでは、とも。

この井戸の水は、主に裏山から降りてきていて、裏山は竹と雑木林。
農薬や工場廃水などの心配はありません。ゴルフ場も遠い。

その家の環境によりますが、周囲に工場があって排水が心配、とかでないなら、
ヒ素、水銀などの検査は、費用面からやらないことが多いらしいです。
通常10項目程度の検査だと、費用は1万円くらいとのこと。
(検査する項目は、検査機関によって多少変わる)
うちの井戸の水は、ほぼ裏山からの水だと思いますので、この程度の検査にしました。

うちの井戸水の検査は、薬剤師経由で分析センターに出してもらいました。
各地区の保健所に問い合わせをすると、そこで検査ができるか、
または検査機関を教えてくれると思います。
各地域の薬剤師会でも水質検査をやっていると思います。

そっかー、沸かせば飲めるのか!ヽ(゚∀゚) ノうわぁい♪
次回、井戸水の試飲会!? 

-----------------
追記 放射性物質の井戸水への影響について

>井戸水は、地表に降った雨が長い時間かけて地中に浸透したものをくみ上げています。
> 放射性物質は、地下への染み込みは非常に遅いと考えられており、地中に浸透していく過程で放射性物質を含むちりがろ過され、また、日数が経過するうちに放射性物質濃度が自然に減少し、放射性ヨウ素であれば8日間で半分になることから、良く管理された掘り抜き井戸であれば、短時間のうちに汚染物質が入り込む可能性は低く、一般的に、井戸水は、河川水などに比べ安全性は高いと判断できます。

以下サイトより引用
http://www.city.yachimata.lg.jp/top/new/earthquake/ido.html


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茅野・神長官守矢史料館with不思議系タテモノby藤森照信
今を去ること9月の話。「民家の学校」、大平宿での講座のあと、
受講生の中で、街歩きの達人・Eさんの案内で、
有志で茅野の「面白いところに行く」というので、後をついていってみました。

着いたところは「神長官守矢家資料館(じんちょうかん もりやけ)」。
なかなか立派な門。
神長官守矢家長屋門

守矢家は諏訪大社の筆頭神官で、この祈祷殿におこもりして祈祷したとか。 昭和5年改築。
神長官守矢家祈祷殿

その敷地内にあるのが「神長官守矢家資料館」。
神長官守矢家資料館
なんかちょっと変わった建物…というのは、設計は建築歴史家・藤森照信。
この土地の出身の縁によるものらしい。平成3年開館。

板壁が時を経て黒ずんでいるせいか、周りともなじんでいる…気が…しないでもないけど……
神長官守矢家資料館
…やっぱりなんか不思議な感じ。
神長官守矢家資料館
屋根は地元産の鉄平石敷き。
建築時、既に職人が少なくなっていて苦労した…という話は係の方から聞いたんだっけ?

周囲は稲刈りが終わって、稲束を乾す田んぼが広がる、のどかな里山風景。
茅野のたんぼと里山風景

のどかなあぜ道を登っていくと、 ん??
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物
なんか妙なものが、「浮いている」

なんというか、なんというか…
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物
???

そこにいた誰だかが
「これはジブリを絶対意識している…!」 

はい、私も…「風の谷のナウシカ」とか、そんな感じ????
♪ラン ランララランランラン ラン ランララランー 




ギャーーーーッ! 巨神兵が出現!!
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物の足
…のわけはなく、支柱?の根本。

うわっ、猫バス!
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物・猫バス
…じゃなくて、真下から見たところ。 

さらに奥に行くと、
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物・茶室
これ…お茶室らしいです…。

違う方面から。
神長官守矢家資料館・藤森照信建築物・木の上の茶室
今は登れませんが、作りとしては登れるようになってる様子。

それなりに周りに調和しているように一見見せて、やっぱり変だー、
というのが私の感想(笑)


不思議ジブリ系タテモノの近くにあった、藁ぶきのほこら。
神長官守矢家資料館敷地内藁ぶきの祠
これも藤森氏の建築……ではないと思う(笑)

敷地内にある「神長官裏古墳」←これが正式名?(笑)
神長官裏古墳
推定、7世紀中期の建設。 古さではダントツ勝利!(違)

「神長官古屋家資料館」、こう見るとトンデモ資料館?みたいですが、
諏訪の古文書や資料を多数所蔵している、しごく地味で真面目な資料館です。
館内は撮影できないので撮りませんでしたが、
中もかなりのナウシカ風(勝手な印象)。  ユパ様ーー!
もののけ風という見方もあるかも。真実は現地でご覧を♪

何にも案内とか観光地化されてないのが良いところ。どうかこの環境が壊されませんように。

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■自己紹介

みずき

Author:みずき
推定大正期建築の千葉の古民家。放置すれば傷むばかり、とふと思ったことが大ごとに! 千葉と東京・神奈川を往復しつつ改修を目指す日々の記録。柴犬も一緒♪ 題名は「築大正」「先生が住んでいた」との話と、「宮澤賢治が出てきそうな家」と思ったことからの連想。景観と調和し、昔からずっとそこにあるような家を目指して、夢と妄想だけは大きく、千葉のイーハトーヴか、武相荘か!? 
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